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  • アーカイブ '教員編'

    京都造形の先生って?

    こんにちは!!(^^)
    お風呂の中、ひとり言でマシンガントークしていて本気で家族に心配されました(笑)
    でも怖い人ではありません!!空想好きなだけです!
    前髪ちょんちょん古都乃です☆
    突然ですが!!皆さん、京都造形芸術大 [...]

    鈴子の教員インタビュー8・増田龍治編3

    教員インタビュー8回目の今回は、先週に引き続き、CGアニメの原作・脚本・監督として活躍されている、キャラクターデザイン学科長の増田龍治先生にお話をさせていただきます。
    Q5:キャラクターデザイン学科は、企業と連携するとい [...]

    鈴子の教員インタビュー8・増田龍治編4

    Q6:大学では何を学んでもらいたいですか?
    A6:基本は「洞察力」をきちんと、磨いて欲しい。
    例えば、話している相手の心だとか、小さな自分の世界にとらわれずに外を見る力をつけて欲しい。
    最近の若者に多いと感じるのが、ディ [...]

    鈴子の教員インタビュー7・増田龍治編

    「ポピー・ザ・パフォーマー」、「ガラクタ通りのステイン」、「Funny Pets」を知ってる方も多いのではないでしょうか?
    教員インタビュー7回目の今回は、CGアニメの原作・脚本・監督として活躍されている、キャラクターデ [...]

    鈴子の教員インタビュー7・増田龍治編2

    Q3:セリフがないと見る側の想像も膨らむ上に、言葉という観念がストレートに伝わってくると思いましたが、その辺りにこだわりはありますか?
    A3:そうですね、セリフを無くしたのは、一つ挑戦です。
    セリフがなくてもストーリーを [...]

    鈴子の教員インタビュー6〜荒川朱美編3

    こんにちは、鈴子の教員インタビュー6回目の今回は、先週(6月30日)に引き続いて環境デザイン学科の荒川朱美先生です。
    荒川先生は、京町家を改装された住宅兼設計事務所を拠点に、インテリアから建築設計までの多くを手がけておら [...]

    鈴子の教員インタビュー6〜荒川朱美編4

    Q6:環境デザイン学科には、環境デザインコース、建築デザインコース、インテリアデザインコースがありますが、この学科で何を学んでもらいたいですか?
    A:環境も建築もインテリアも一つの世界です。
    一番人間に近い家具を含めて提 [...]

    鈴子の教員インタビュー6〜荒川朱美編1

    こんにちは、鈴子の教員インタビュー6回目の今回は、環境デザイン学科の荒川朱美先生です。
    荒川先生は、京町家を改装された住宅兼設計事務所を拠点に、インテリアから建築設計までの多くを手がけておられる先生です。
    Q1:この世界 [...]

    鈴子の教員インタビュー6〜荒川朱美編2

    Q3:先生の著書「住まいの解剖学」の中に、住宅や住生活に影響を与えたものが社会主義と文化主義の思想で、特に文化主義の思想は人間生活を総合的に捉え、居間で家族が平等に団欒している。それが大正の「文化住宅」のあるべき姿だ、と [...]

    鈴子の教員インタビュー5 榎本了壱編1

    教員インタビュー5回目の今回は、
    プロデューサー、クリエイティブディレクターとして活躍されている、
    情報デザイン学科長の榎本了壱先生です。
    Q1:この道に進んだきっかけは何ですか?
    A:小さい時から絵を描く事が好きだった [...]

    鈴子の教員インタビュー5 榎本了壱編2

    Q4:仕事の多くは一人で作り上げていくものではなく、グループで作り上げて行くものだと思いますが、重要な事は何ですか?
    A:一番大事なのは、能力のある人と仕事する事です。
    それは、グループワークは、一緒にやっていている人に [...]

    鈴子の教員インタビュー4 千住博学長1

    鈴子の教員インタビュー4回目の今回は、
    New Yorkを拠点に世界的に活躍されている日本画家で、本学の学長でもある、千住博先生です。
    Q1:千住先生は、よく芸術家が成功する条件は、1自信、2勇気、3才能、4NYに住む、 [...]

    鈴子の教員インタビュー4 千住博学長2

    Q3:学生の頃は、根拠のない自信しか持つ事ができないですが、失いやすいこの自信を、先生は学生の頃保てていましたか?
    A:自信を失いそうなものは、なるべく見ないようにする事。
    だから、私は私の悪口が書かれているものは、評論 [...]

    鈴子の教員インタビュー4 千住博学長3

    Q5:これから芸術・アートというのは、どういう存在になっていくと思われますか?
    A:人と仲良くやる方法、そして、何とかして異なる他者に自分を分かってもらおうとするという事を芸術と言います。
    つまり分からない人に何とかして [...]

    鈴子の教員インタビュー4 千住博学長4

    Q7:受験生にメッセージお願いします。
    A:日本には色々な美大がある。
    だけれど、今一番充実していて、実は全世界の人が話題にしているのが、この京都造形芸術大学なんです。
    例えば、今までの歴代の現代アートのオリンピックとい [...]