開催中のイベント
展覧会
金氏徹平「クリスピーな倉庫、クリーミーな部屋」
2017年11月03日 〜 2017年11月26日
京都造形芸術大学教授陣の作品が期間限定で一般公開されます
展覧会
U.S.E.10
2017年11月21日 〜 2017年11月26日
総合造形コースの卒業生・在学生・研究室による作品展が開催
展覧会
旅と文学2017
2017年11月18日 〜 2017年12月03日
京都造形芸術大学美術工芸学科 3回生展
展覧会
城下浩伺展
2017年11月03日 〜 2017年12月03日
卒業生の城下浩伺さんが個展を開催
展覧会
八木良太 nightfall in UBUD
2017年11月18日 〜 2017年12月21日
八木良太先生の新作と、芸術館所蔵品をコラボレーションして展示を行います。

青木ゼミ生による展覧会

302展 千古不磨

日程 2017年11月07日(火)〜 2017年11月12日(日)
時間 11:00 〜 18:00(最終日のみ17:00まで)
場所 Art Space MEISEI
場所詳細 京都市中京区寺町通竹屋町上ル行願寺門前町3

MAP

カテゴリ 展覧会
エリア 近畿圏

青木芳昭教授(美術工芸学科)のゼミ生、神谷真千さん(大学院芸術表現専攻2年生)、丹羽優太さん、黒崎瑞枝さん、松浦健太朗さん(以上同1年生)による展示が河原町のギャラリー「Art Space MEISEI」で開催されます。

11/7(火)17時からはオープニングパーティーも開かれます。

ぜひ足をお運びください。

―以下、「Art Space MEISEI」 HPより転載―

言語化する表現
近年、過去の表現法やそこから派生した物語の表現が注目を浴びています。 生まれ育った環境と京都という地域性から生み出される表現を、過去と現在を俯瞰し解りやすく言語化することは日本美術の大きな課題として4名のゼミ生は受け止めています。 何よりも技法や材料、その使い方と作品のコンセプトを乖離して考えることはできません。 歴史的表現の裏付けを現代の科学で検証し、最先端素材の応用を提案する青木ゼミ生の表現に期待したい。

青木芳昭(京都造形芸術大学教授、京都技法材料研究会会長)

■費用 -
■定員 -
■申込方法 -
■主催 Art Space MEISEI
■お問合せ 075-744-0122
■URL http://www.art-meisei.jp/index.html
■関連在学生 神谷真千(大学院芸術表現専攻2年生)、丹羽優太(同1年生)、黒崎瑞枝(同1年生)、松浦健太朗(同1年生)
■関連教員 青木芳昭(美術工芸学科教授)
関連機関 美術工芸学科