大学院について
特色ある仕組み

間違いなく、21世紀はアジアが中心になる。
修士・博士課程は上海で!
日本サッカーが強くなった理由は、世界のクラブチームに日本人が積極的に飛び込んでいったからです。サッカーに限らずアートも実践でぶつかり合うことでしかわからないことがほとんど。ともにファイティングスピリットと友情が不可欠なのです。
皆さんに、上海を起点とし世界に飛び出してもらいたいと考えています。
まずは上海を手始めに、ロンドンやアフリカにも現地レジデンスを設置。現地での制作や発表を行い、多彩なネットワークの構築を行います。

担当教員 椿 昇 教授
1953年京都府生まれ。京都市立芸術大学美術専攻科卒業。1989年「アゲインスト・ネーチャー展」。1993年ヴェネチアビエンナーレ・アペルト。2001年横浜トリエンナーレ。2003年水戸芸術館で「国連少年展」。2004年1月バングラデシュビエンナーレ。2004年10月パレスチナ「アルカサバシアター」舞台美術で現地リサーチ。2005年『占領下の物語U』で美術担当。同年6月リトルボーイ展。同年10月アーティストサミット。2006年トロント、ライプチヒ、ワイマールなどで「RADIKALDIALOGUE」。マサチューセッツ工科大学レジデンス。2008年十和田市現代美術館にコミッションワーク。2009年春京都国立近代美術館「GOLD/WHITE/BLACK」展。
1953年京都府生まれ。京都市立芸術大学美術専攻科卒業。1989年「アゲインスト・ネーチャー展」。1993年ヴェネチアビエンナーレ・アペルト。2001年横浜トリエンナーレ。2003年水戸芸術館で「国連少年展」。2004年1月バングラデシュビエンナーレ。2004年10月パレスチナ「アルカサバシアター」舞台美術で現地リサーチ。2005年『占領下の物語U』で美術担当。同年6月リトルボーイ展。同年10月アーティストサミット。2006年トロント、ライプチヒ、ワイマールなどで「RADIKALDIALOGUE」。マサチューセッツ工科大学レジデンス。2008年十和田市現代美術館にコミッションワーク。2009年春京都国立近代美術館「GOLD/WHITE/BLACK」展。

| レジデンスで滞在制作 | 静安寺に近い最高の立地、クリエーターも多く住むエリアです。 |
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| 個展とパーティー | 個展を開催し、パーティーによって友人を得ることができます。 |
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| 上海から世界へ | 上海MOCAのキュレーターがサポート。無限の人脈が得られます。 |
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プロと一緒に、独創的で創造性あふれる
商品を世の中へ。
プロダクトデザイン分野では、ムラタ・チアキ教授によるトップクラスのデザインオフィス「ハーズ実験デザイン研究所」とインスティチュート・プログラムを実施。産学協同による企画から商品開発、販売までのプロセスを実践するという国内でも初めての試みになります。
第一線で活躍する気鋭のデザイナーとともに学び、自身の新たなデザインを社会に送り出していきます。またプログラムによる成果を出版する予定です。

担当教員 ムラタ・チアキ 教授
1959年鳥取県生まれ。大阪市立大学工学部応用物理学科卒業。1986年ハーズ実験デザイン研究所を設立。NPOエコデザインネットワーク理事、日本デザインコンサルタント協会理事、日本インダストリアルデザイナー協会会員、ジャパンプロデューサーズユニオン会員、日本産業デザイン振興会Gマーク2002〜審査委員、エコプロダクツデザインコンペ2007〜実行委員長、感性価値創造ミュージアム神戸実行委員長、IFデザインアワード2009審査委員、タイDEアワード2010審査委員。2005年コンソーシアムブランドMETAPHYSを発表。また、「行為のデザイン」、「感性価値ヘキサゴングラフ」を提唱し、商品開発指導、地域資産創出、JAPANBRANDなどで貢献。受賞歴はGマークを始め、IFデザイン賞、Reddot賞、新日本様式、キッズデザイン賞、アジアデザイン賞、アジアデザイナーアワードなど。
1959年鳥取県生まれ。大阪市立大学工学部応用物理学科卒業。1986年ハーズ実験デザイン研究所を設立。NPOエコデザインネットワーク理事、日本デザインコンサルタント協会理事、日本インダストリアルデザイナー協会会員、ジャパンプロデューサーズユニオン会員、日本産業デザイン振興会Gマーク2002〜審査委員、エコプロダクツデザインコンペ2007〜実行委員長、感性価値創造ミュージアム神戸実行委員長、IFデザインアワード2009審査委員、タイDEアワード2010審査委員。2005年コンソーシアムブランドMETAPHYSを発表。また、「行為のデザイン」、「感性価値ヘキサゴングラフ」を提唱し、商品開発指導、地域資産創出、JAPANBRANDなどで貢献。受賞歴はGマークを始め、IFデザイン賞、Reddot賞、新日本様式、キッズデザイン賞、アジアデザイン賞、アジアデザイナーアワードなど。

| 商品企画 | 学生が提案するアイデアを商品化が可能なレベルまで引き上げます。 |
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| 商品化・販売 | 企画を商品化するために必要不可欠なキャッシュフローの調整を行います。 |
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| プログラムの成果を出版 | プログラムの成果を外部に発信するため、書籍を制作し、出版します。 |
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