本学について
キャンパスマップ

A 楽心荘

B 松麟館

C 直心館

D 興心荘

E 未来館

F 顕心館

G 陽陽館

H 地心館

I 至誠館

J 天心館

K 人間館
本部棟

M 千秋堂

K Galerie
Aube

吹き抜けから自然光の差し込む広大なギャラリー。教員、学生、そして国内外のすぐれたアーティストによる、さまざまな作品発表を行っています。

J ギャラリー
RAKU

白川通りに面したロケーションで、さまざまな創作・研究発表の場として学生の作品展示や学外の人々との交流に活用されています。

K 芸術文化
情報センター

座席数300のゆとりあるフロアで蔵書約10万冊、定期購読雑誌約300種を閲覧できる 「図書スペース」。座席数108席、16ミリ映写機を備えた本格的な「映像ホール」。約1万冊の児童書や海外の絵本を所蔵する「ピッコリー(児童図書館)」。3つの異なる空間をあわせ持つ複合教育施設です。

K ラウンジ

カフェ、オープンギャラリーが備わった情報交換の場。学生が作品を自主発表するなど、さまざまな交流や出会いの舞台となっています。

L 大劇場
[春秋座]

950人収容のホールは、観客席・舞台ともに本格的な歌舞伎スタイルを基本としながら、西洋演劇の立体的演出にも対応する特徴的な設計。舞台芸術研究センターによる実験公演、プロデュース公演が行われるほか、学生発表の舞台にもなっています。

L 小劇場
[studio21]

現代演劇 やダンス、パフォーマンスなど、さまざまな空間構成による舞台芸術の実験を行うための空間。映像と演劇などを融合した作品を上演するための設備も整っています。

A 能舞台

日本でも数少ない常設の野外能舞台を設置しています。演技も演出も力強い野外能を上演することで、芸能の原点を見直す機会を生んでいます。

I
学生食堂

隈研吾デザインで2008年竣工した至誠館に完成した新学生食堂。 約1200種類のメニューの中から毎日ほぼ100品目を用意。定食をはじめ、ボリュームのある料理やヘルシーな軽食メニューまでリーズナブルな値段で提供。学生ひとりひとりのニーズに応えています。

K
ADストア

創作活動や学業に必要な画材や文房具をはじめ、本学教員の著書やアート、デザイン関連の雑誌まで、充実した品揃えのショップです。

K
託児ルーム

通信教育部のスクーリングが集中して行われる期間 (ゴールデンウィーク・8月・2月) に「託児ルーム」を開設。子ども連れでも安心して講義に専念できる環境を整えています。

J
芸術館

”縄文の息吹を感じること“をテーマとした博物館です。詩人・宗左近氏より寄贈の縄文土器、装身具、土偶などのコレクション約200点、考古学者・江上波夫氏より寄贈のシルクロード資料約170点、本学顧問の大江直吉氏より寄贈の浮世絵師・豊原国周の作品約360点を所蔵。約200m2のスペースで一般にも公開しています。また、この「芸術館」は博物館相当施設として認可されており、本学の博物館実習にも活用されています。

学校法人瓜生山学園 京都造形芸術大学