こども芸術学科

2012年8月

  • LINEで送る

2012年8月30日  イベント

ワークショップ 「不思議な魚釣り」|こども×アート×イベント


今年も京都 岩倉の医療法人三幸会のふれあいまつりに1回生学生有志が参加してくれました。



不思議な魚釣り1
不思議な魚釣り2

瓜生山地蔵盆でも大好評だった魚釣り!ただの魚ではなく、学生が創作した、想像上の魚たち。釣った魚は、その場で学生がイラストにしてくれて、お魚さんたちはリリースされていきます。

ドラえもんに、久々に「お座敷釣堀」を出してほしくなりました。


(浦田雅夫/子ども家庭福祉・心理臨床)

  • LINEで送る

2012年8月24日  ニュース

残暑厳しいですが・・・|こども芸術学科ニュース


今日も、各地の保育所へ訪問させていただきました。



暑いですが、子どもたち元気いっぱいです。負けるなー実習生!

さて、明日、 8月25日(土)9時30分から10時 朝日放送「Life~夢のカタチ~」 にて、
切り絵作家 早川鉄平先生が、こども芸術学科の特別講義をされた模様がオンエアされます。
ぜひ、ご覧ください。
http://asahi.co.jp/life/


(浦田雅夫/子ども家庭福祉・心理臨床)

  • LINEで送る

2012年8月22日  授業風景

こども芸術大学にて「うんとこしょ、どっこいしょ」|1年次「課外活動」

 

8月も後半に入りました。京都市内では各地で地蔵盆が行われています。



先日、大学内にある「こども芸術大学」 http://www.kodomo-art-ac.jp/にて、地域の子どもたちとともに地蔵盆が行われました。
写真はそのお祭りのなかの劇のひとこま。おおきなかぶを、「うんとこしょ、どっこいしょ」とひっぱる、こども芸術学科1回生の学生たちです。

うんとこしょ、どっこいしょ

子どもたちはとても喜んでいました。こども芸術学科では、学内のこども芸術大学の子どもたちや、地域の子どもたちとふれあう機会をたくさんもっています。

さて、こども芸術学科3回生は、8月20日から各地の保育所で実習を行っています。
暑い中ですが、健康に気をつけてがんばってください。


(浦田雅夫/子ども家庭福祉・心理臨床)

  • LINEで送る

2012年8月6日  日常風景

夏休みワークショップ|こども×アートな日常


「いきものをつくろう」というワークショップが未就学児と保護者を対象に開かれました。



学生の井上亜美さんらが、企画提案しての催しです。

今日6日は、午後上高野児童館にて土コネのワークショップを開きます。
約50名余の児童を対象に卒業生でスタッフとして今年から入っている緒方さんからの要請もあって実現しました。Aゼミ生らが中心で行います。


(水野哲雄/コミュニケーションアート・意匠工芸)

  • LINEで送る

2012年8月4日  イベント

ワークショップ 「どろの遊園地」|こども×アート×イベント


「どろの遊園地~子どもは遊びの天才だ~」、どんなものになるのか楽しみです。



8/4ー5日、11ー12日と愛知県常滑市にあるINAXライブミュージアムにて、どろの遊園地~子どもは遊びの天才だ~というワークショップが始まります。
こども芸術学科の学生10名、総合芸術陶芸コースの学生5名が、サポートスタッフで参加です。どろ田のプールでの泥んこ遊びと、泥んこ館での造形遊び。


(水野哲雄/コミュニケーションアート・意匠工芸)

コース・分野を選択してください

LINK


トップページへ戻る

COPYRIGHT © 2013 KYOTO UNIVERSITY OF ART AND DESIGN

閉じる

ABOUT

京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。