通信教育部

2013年6月

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2013年6月3日  日常風景

おくりもの

 

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こんにちは、岡田です。

通信制大学院の修了生の方から、

嬉しい贈り物をいただきました。

 

愛媛県にお住まいの修了生の方が無農薬で作られた、

甘夏!です。

 

 

大きくて、いい匂い!

さっそく家に帰って夕食のデザートにいただきました。

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(まったく余談ですがこのお皿は3匹のキツネが食べ物にのしかかられるというお気に入りの一品です)

 

 

ぎゅうぎゅうに果汁が詰まって、あまずっぱさの中にもほろ苦さがあって、本当においしかったです!

 

 

通学部もそうですが、

通信教育部は特に、全国から学生さんが集まります。

また、学生でありながら、本職は皆さんばらばらです。

 

こうして甘夏をつくっている方もいれば、会社員の方も、教員の方も、

主婦の方も、幅広いそれぞれの生活をおくっている方々が同じ場所で学ぶということは、

それだけ色々な考え方や知識に触れるチャンスがあるということ。

 

 

 

勉強になるということ以前に、

そういうのって楽しそうだなあと、甘夏を食べつつうらやましい気持ちになりました。

 

 

ごちそうさまでした!

 

 

 

 hako

箱のインパクトがすごいです。

 

 

 

投稿者:岡田

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