映画学科

2014年4月

  • LINEで送る

2014年4月29日  イベント

♪映画学科オープンキャンパス映像

先日の京都造形芸術大学オープンキャンパスに多くの方々のご来場ありがとうございました。
特に映画学科に来て下さった方々には高原校舎まで歩いていただき重ねて感謝致します。

 

デジカメで撮影した動画ですがよろしければご覧ください。
(下の画像をクリックすればYouTubeで見ることが出来ます)

 

0429-2

 

皆様、またぜひお越し下さい。

会える日を楽しみにしています。

  • LINEで送る

2014年4月25日  イベント

俳優コース4回生『泥の箱舟』公演

映画学科俳優コース4回生による演劇企画ユニット「帝國四年」の第1回公演『泥の箱舟』が上演されます。
演出は俳優コースの講師である水上竜士先生です。

 

0425-2

 

日時 5月17日(土) 17時
   5月18日(日) 14時/17時
   5月19日(月) 17時
   5月20日(火) 15時

 

場所 京都造形芸術大学 高原校舎 Aスタジオ

 

料金 無料 

 

予約アドレス teikoku4nen@gmail.com

 

0425-3

 

ぜひご覧下さい。

  • LINEで送る

2014年4月23日  イベント

「赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界」展開催

去年特別授業を行っていただいた題字(タイトルデザイン)の赤松陽構造先生の展覧会が「東京国立近代美術館フィルムセンター」で先週から開催されています。

 

0423-2

 

赤松先生はこれまで多くの日本を代表する映画の題字をデザインして来ましたが、今回の展覧会ではその全貌に接することが出来ますのでぜひともご覧下さい。

 

尚、今秋公開の「北白川派」=福岡芳穂監督作品『正しく生きる』の題字も赤松先生です。

 

0423-3

 

「赤松陽構造と映画タイトルデザインの世界」展のHPはこちら

 

赤松先生のHPはこちら

  • LINEで送る

2014年4月18日  イベント

『さすらいのジャンゴ』(4期生・並河信也監督)上映会のお知らせ

映画学科4期生・監督コース卒業生の並河信也さんから、上映会のお知らせです。

 
2012年度の卒業制作作品である『さすらいのジャンゴ』は、卒業制作展で見事「瓜生山賞」を獲得、
卒業後も学外での上映会を積極的に行ったり、映画祭入選を果たすなど、高く評価された作品です。

 
『さすらいのジャンゴ』並河信也 監督(2013年/42分)
ある西部劇の撮影現場は窮地に陥っていた。
荒野のような乱暴な現代の街に放たれた男達は、葛藤しつつも、
それぞれが映画への想いを取り戻していく姿を描いた“映画愛”溢れる和製ウエスタン。

 

さすらいのジャンゴ(小)

 
<上映会情報>
日時:4月22日(火)21時~22時
会場:蛍石~フローライト~
住所:京都府宇治市宇治宇文2-7
問い合わせ先:
(代表)並河:shinya_tiro@yahoo.co.jp
       090-7878-7077
(会場)蛍石:0774-20-0855

 
ーーー並河監督からのメッセージーーー
今回の上映会は、撮影にご協力いただいた上野さんの経営するバー「蛍石」で、
「ゆうばり国際ファンタステッィク映画祭 オフシアターコンペティション部門」入選のお祝いとして行って頂きます。
ぼくとしては「皆で映画を観る」というより
「皆で映画の流れる空間でお酒を交わす」という風に出来たらと思っています。
せっかく一つの場所で出会えた皆さんと、映画を共有しながら繋がりましょう。
どうぞ気軽に飲みに来て下さい。

  • LINEで送る

2014年4月17日  ニュース

♪土村芳がパルコ劇場『母に欲す』に出演

映画学科卒業生の土村芳(俳優コース3期生)が7月に行われるパルコプロデュース公演、峯田和伸(銀杏BOYZ)主演『母に欲す』に出演が決まりました。

 

0417-2

 

土村の役柄は池松壮亮の恋人役で、演出は映画にもなった『愛の渦』の監督の三浦大輔(演劇ユニット ポツドール主宰)です。

また、出演者には映画学科俳優コースの講師の田口トモロヲ先生も出ております。

 

詳しくはこちらをご覧下さい。

日程時間などは後日改めて紹介させていただきます。

1 2

コース・分野を選択してください

トップページへ戻る

COPYRIGHT © 2013 KYOTO UNIVERSITY OF ART AND DESIGN

閉じる

ABOUT

京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。