文芸表現学科

2014年12月

  • LINEで送る

2014年12月2日  ニュース

Meets Regional ライターデビューしました

 
今月1日発売の、『Meets Regional』2015年1月号に、
大迫知信(4回生)くんの記名原稿が掲載されました。
 
meets319_01
 
記事は、58頁、
「駆け出しルポライターが、食って、聞いて、調べた!
三宮・焼き鳥激戦区のウラガワ。」

というもの。
 
三宮周辺に、なぜ焼き鳥店が多く集中しているのかを、
焼き鳥を食べまくって取材した記事です。
 
果たして謎はとけるのか、
楽しく読ませる、入魂の3ページ記事を、
ぜひ書店で(本を買って)ご覧ください。
 
↓こんな感じです。
 
meets319_02
 
meets319_03
 
大迫知信くんは、工学系の大学を卒業したあと、
沖縄電力で働いていましたが、やっぱり小説家やライターになりたい! と、
27歳のときに文芸表現学科に入学しました。
もうすぐ卒業ですが、卒業後はライターとして食べていくため、
日々営業活動に励んでいるそうです。

 
 
(スタッフ・竹内)

コース・分野を選択してください

トップページへ戻る

COPYRIGHT © 2013 KYOTO UNIVERSITY OF ART AND DESIGN

閉じる

ABOUT

京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。