プロダクトデザイン学科

2015年11月

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2015年11月26日  ニュース

Sony Design: MAKING MODERN

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11月27日(金)から29日(日)までの3日間、京都造形芸術大学瓜生館において、「Sony Design: MAKING MODERN」が開催されます。

この展覧会では、ソニーデザインを代表する近作に加え、春の銀座展で好評だった歴代モデルのデザインが3日間限定で一堂に並びます。

また11月28日(土)の15:00~17:00に、以下のソニーデザインのリーディングメンバー6名が顔を揃え、トークカンファレンスが行われます。

1.「ソニーデザインの役割と深化」 長谷川 豊 (クリエイティブセンター センター長)

2.「今に引き継がれるロボットデザイン」 沢井 邦仁 (デザイナー)

3.「アートディレクションから生まれたCMFの現場」 詫摩 智朗 (チーフアートディレクター)

4.「コンテクストを理解し、新たなコンテクストを創造する」 田幸 宏崇 (チーフアートディレクター)

5.「なぜソニーはオリジナルフォントを創ったのか」 福原 寛重 (チーフアートディレクター)

6.「ビジネスインキュベーションでのデザインの役割」 石井 大輔 (チーフアートディレクター)

ソニーデザインの最前線の話を伺うことができる、大変貴重な機会です。参加をご希望の方は、以下サイトよりお申込みください。

http://www.sony.co.jp/SonyInfo/design/info/makingmodern_kyoto/index.html?s_tc=sd_mmkyoto01_zkd&ad_id=39&ad_type=1

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2015年11月16日  ニュース

「問題解決に効く「行為のデザイン」思考法」 人気です!

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プロダクトデザイン学科の村田智明教授の本、「問題解決に効く「行為のデザイン」思考法」が人気です。
この本は、村田先生のデザイン手法をデザイナー以外の人にも解りやすく解説したもので、「行為のデザイン」思考のプロセスが体得できます。また、事例やワークショップの手法も詳しく解説されていますので、実際に自分のデザインの実践にも役立ちます。

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9月の発売より、アマゾンのビジネス経済ジャンルではランキング上位が続いており、また11/15の朝日新聞の書評欄でも取り上げられました。

まだ、お手元に無い方はぜひ一度お手に取ってみて下さい。
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通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

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とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。