情報デザイン学科

イベント

  • LINEで送る

2015年10月13日  イベント

【告知】タイポグラフィについて学ぶ一日!

情報デザイン学科では、デザインを考えるうえで欠かせない

「タイポグラフィ」についての特別講義を開催します。

 

3名の講師の先生をお迎えして、いつも見慣れたフォントができるまでや、

文字にまつわる社会背景、実際のデザインの現場でフォントが使われるプロセスなどを

お話しいただきます。

 

書体の知識をもっと深めたい人はもちろん、ロゴタイプをバシッと決めたい人、

グラフィックデザインに興味のある人、自分の今のデザインになかなか納得できない人まで!

 

穏やかな秋の一日を、タイポグラフィの世界に浸って過ごしてみてはいかがでしょうか?

 

特別講義ポスター2015-01

 

 タイポグラフィ特別講義                         

「文字とビジュアル」ブックデザインと展示デザインのケーススタディ   

日時|10月17日(土) 13:30 – 18:00

講師|河野三男 先生、杉下城司 先生、白井敬尚 先生

進行|佐藤淳 先生(情報デザイン学科)

場所|NA311(人間館3F)

※ 予約不要、一般聴講可

 

タイムスケジュール|

13:30-

河野 三男 氏 〈タイポグラフィ雑誌「フローラン」、外科的解剖〉

 

15:10- 

杉下 城司 氏 〈ジオメトリック・サンセリフの現在 − ローマン・サンセリフからの可能性 − 〉

 

16:40-

白井 敬尚 氏 〈ブックデザイン・ケーススタディ − 構想から着地点まで − 〉

 

 

 

スタッフ:モリカワ

 

関連記事

<172173174175176>

コース・分野を選択してください

LINK


トップページへ戻る

COPYRIGHT © 2013 KYOTO UNIVERSITY OF ART AND DESIGN

閉じる

ABOUT

京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。