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冬季休暇中の新型インフルエンザへの対応について

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新型インフルエンザ・インフルエンザの流行時期になりました。今年も、流行する可能性が大いにあります。冬季休暇中は授業以外の活動もありますが、体調を崩しやすい時期でもあります。皆さん自身の感染、学内での集団感染を防ぐためにも、引き続き自己での感染予防につとめてください。
また、冬季休暇中に以下の症状があらわれた場合は必ず大学に連絡してください。

(1)体温が38.0℃以上ある

 〔鼻水や鼻づまり、のどが痛い、咳やくしゃみが出る〕の3つの症状のうち1つでもある

(2)学科研究室に連絡してください。
 学科研究室が不在の場合は教学事務室教学支援グループまで連絡してください。
※集中授業以外の時期でも冬季休暇中の活動(プロジェクト、クラブ・サークル活動、インターンシップなど)中に(1)の症状があれば、必ず大学に連絡してください。


新型インフルエンザ罹患時の対応については、「新型インフルエンザ対応」のページを参照してください。