MENU

学びのスタイル

学びは3~5分の映像教材が中心だから、
働きながら、家事の合間に、無理なく学べます。

学びスタイル

会社員

毎日少しずつ、通勤時にスマホで動画を視聴。夜は自宅のPCで、休日は学ぶ自分を作るために図書館で学習。

主婦

自宅や図書館で日中にまとまった時間をつくって取り組んだり、家事の合間に少しずつ進めたり無理せず学習。

定年後

ノートPCやタブレットで日中に毎日コツコツ自宅学習。

卒業生アンケート

91.1%の方が映像視聴科目を予定通りに履修できたと回答!

卒業生アンケートのグラフ

手のひら芸大生、全国に約1,300人。

日本各地から集まっている学生が、それぞれの目標や想いを胸に、今日も全国のどこかで学んでいます。

北海道在住30代
主婦(パート) S.Nさん '15年度入学(1年次入学)

なぜ芸術教養学科へ?

大学卒業の資格取得のため。また、芸術についてより深く知りたいと思った。

学びが役に立っていると思うことは?

日常生活にメリハリができた。テキスト内容や講師の方々の話が面白く、興味の対象が広がった。

学びのスタイルは?

週に4回程度。休憩をはさみながら一度に30分~1時間ずつの勉強を1日に3~4回繰り返す。

東京都在住22歳
作曲家・フルート奏者 H.Tさん '14年度入学(3年次編入学)

なぜ芸術教養学科へ?

表現者として多彩な領域の芸術の知識の必要性を感じたから。

学びが役に立っていると思うことは?

講義で紹介されたアートに触発されて作曲することも。また、美術的アプローチができるようになり音楽作品の表現が柔軟になった。

学びのスタイルは?

WS科目は休日にガッツリまとめて。WT科目は眠れない夜中などに勉強。

愛媛県在住35歳
住宅設計・デザイン M.Aさん '14年度入学(3年次編入学)

なぜ芸術教養学科へ?

芸術に関する多角的な視点を養って仕事や日常生活に活かしたいと思った。

学びが役に立っていると思うことは?

デザインすることの意義を考えながら、楽しんで仕事に取り組めている。

今後の目標は?

住まいや暮らしをデザインする業務に、問題意識を持って取り組みたい。

新潟県在住54歳
楽器販売業 役員 H.Yさん '13年度入学(1年次入学)

なぜ芸術教養学科へ?

興味のあったアート全般、オンライン履修システムが自分に合っていたから。

学びが役に立っていると思うことは?

教養が深まり視野が広がる。怠惰になりがちな年齢だが、課題に追われることで規律ある生活ができる。

今後の目標は?

会社のマネージメントはキュレーションと似ている。経営とアートを統合し、将来、私立美術館のプロジェクトなどに関われればと思う。

でも、ネットで一人で学ぶのってちょっと不安・・・

全国の学生・教員とSNSで交流。
一緒に学ぶから続けられます。

学習サイト内には、学生・教員専用の公式SNS「airUコミュニティ」があり、全国にいる学生や教員と議論したり、コミュニティを立ち上げ交流することもできます。

  • airUコミュニティの画面(1)
  • airUコミュニティの画面(2)

卒業生の声

全国の学生・教員をつなぐairUコミュニティ

私にとって芸術教養学科一番のサプライズは、airUコミュニティの存在です。ほどよい温度感で居心地がよく良いバランスだと思いました。

交流があったからこそ最短で卒業できました!

はじめはSNSと聞いて抵抗がありましたが、この場があったから最短で卒業できたといっても過言ではないくらい大切な場所になっていました。

他の学友との繋がりを感じることができました

日記や講座のトピックにコメントすることにより、他の学友との繋がりを感じることができました。ネット上の付き合いだけでなく、個人的な飲み会やイベントなどの告知も日記やコミュニティでさせてもらったのですが非常に有効でした。