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shibafu 第2回公演 音楽劇『オズの魔法使い』
2018年08月19日 〜 2018年08月20日
舞台芸術学科 学生主催公演!!
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「ねぇアカンサス」
2018年07月21日 〜 2018年08月26日
京都造形芸術大学総合造形ウルトラゼミ展
その他
大阪富国生命ビルアトリウム空間プロデュースプロジェクト
2018年08月10日 〜 2018年08月31日
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展覧会
千住博 & チームラボ コラボレーション展「水」
2018年07月14日 〜 2018年09月02日
通信制大学院の千住博教授がチームラボとコラボレーション
展覧会
Re:Traffic
2018年08月17日 〜 2018年09月24日
ウルトラファクトリーとホテルアンテルーム京都の共同企画展

ACOP 対話型鑑賞 入門講座・ファシリテーション講座

日程 2018年08月11日(土)〜 2018年08月12日(日)
時間 10:00 〜 18:00((ファシリテーション講座は9月1日(土)~2日(日)両日10:00~19:00で開催))
場所 瓜生山キャンパス
場所詳細

MAP

カテゴリ 講座・講演
エリア 近畿圏

ワークショップと実践を通して、対話型鑑賞を基礎から学びます

京都造形芸術大学アート・コミュニケーション研究センターは、対話を介した鑑賞教育プログラム
「ACOP/エイコップ(Art Communication Project)」を活用し、学校教育、美術・博物館の教育普及、
企業内人材育成など、様々な領域における研修やワークショップを行ってきました。
こうした活動の根底には、「アートとコミュニケーションの可能性を広げる活動を通じて、社会で主体的に
生きることができる人材の育成に寄与する」という理念があります。

能動的学習「アクティブラーニング」や、AI時代を生き抜く創造力やコミュニケーション力育成に対する
社会の関心が高まっている近年、ACOPはそれらを実現する学びの手法として益々注目され、
多くのメディアにも取り上げられています。さらに本研究センターはACOPの源流となった、
ニューヨーク近代美術館(MoMA)の鑑賞教育プログラムを開発したフィリップ・ヤノウィンの著書を
翻訳出版(『学力をのばす美術鑑賞(淡交社)』)し、教育界に大きな波紋を呼びました。

こうした状況下、対話型鑑賞への理解だけではなく、これを各々の現場で実践・活用したいという
ご要望を多く頂戴し、このたび「対話型鑑賞 入門講座・ファシリテーション講座」を開催する運びとなりました。
対象は教育関係者だけでなく、ビジネスパーソン、行政の教育担当者など、コミュニケーションを通した
人材育成プログラムに興味のあるすべての方々です。

以下の募集要項をご覧いただき、ぜひご参加ください。
http://acop.jp/images/2018/06/ACOP_kouza.pdf

■費用 入門講座:20,000円(税込)、ファシリテーション講座:35,000円(税込)
■定員 入門講座:60名、ファシリテーション講座:30名
■申込方法 下記のURL上の応募要項を参照の上、メールで申込
■主催 京都造形芸術大学 アート・コミュニケーション研究センター
■お問合せ info@acop.jp
■URL http://www.acop.jp/news/q=3319