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2018 / そのほかプロジェクト 、学科プロジェクト / アート、プロデュース、京都

福田直樹写真展「嘱目(しょくもく)」

ロンドン五輪ボクシングミドル級金メダリストであり、WBA 世界ミドル級王者・村田諒太という世界最高峰のボクサーを被写体とし、『パンチを予見する男』と呼ばれ、世界一のボクシング・カメラマンとの呼び声も高い写真家・ 福田直樹氏の写真展「嘱目(しょくもく)」をプロデュース。美麗な写真によって、村田諒太という稀代のボクサーが持つ魅力、そしてボクシングの持つ芸術性を余すところなく紹介した。また、7月28日、京都芸術劇場 春秋座にてオープニング記念トークイベントを開催。福田直樹氏・村田諒太氏のお二人に加え、小学生の頃から福田氏と親交があり、一ファンの域を超えたボクシング愛で知られる俳優の香川照之氏もお招きしての記念イベントに多くのボクシングファンが訪れた。
https://uryu-tsushin.kyoto-art.ac.jp/detail/422

WBC(世界ボクシング評議会)の"フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー"にも選ばれた福田直樹氏の作品が学内に並ぶ

福田直樹氏の写真によるモザイク・フォトはキャラクターデザイン学科とのコラボレーション作品

キャラクターデザイン学科の学生が描いた村田選手のイラストとともに記念撮影

「福田直樹写真展 嘱目」オープニング記念トークイベントの様子

それぞれのゲストが選んだ写真が映し出され、作品の魅力や思い出について語り合った

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