こども芸術大学

ニュース

  • LINEで送る

2019年1月7日  ニュース

サンタがやってきました!

こども芸術大学にサンタクロースがやってきました。

 

ホールでお楽しみ会をやっていると、子どもたちの声に誘われたのか、窓の外にサンタクロースが。

子どもたちがサンタクロースを追いかけていくと、ウッドデッキの靴下にはプレゼントがつるされていました。

寒いなか遊びにきてくれてサンタクロースさん、ありがとうございました。

 

こども芸術大学facebookページへ

  • LINEで送る

2018年10月26日  ニュース

2019年4月 保育園を開設します

来年4月に保育園を開設します。

 

定員60人(1歳児から5歳児の合計)の保育園です。

2019年度は1歳児(2019年4月1日現在1歳)から4歳児までの入園を受け付けます。

 

名称はまだ仮称ですが、「認可保育園 こども芸術大学(仮称)」です(12月には正式名称が決定する予定です)。

保育園なので親子が一緒に通う形ではなくなりますが、一人ひとりの生きる力を大切に育んでいきたいと思っています。

 

認可保育園 こども芸術大学(仮称)

京都市左京区北白川瓜生山2-116 京都造形芸術大学 未来館

定員60人

2019年度は1歳児10人、2歳児12人、3歳児13人、4歳児13人の受入れを予定しています。

 

保育利用申込みは、左京区役所子どもはぐくみ室子育て推進担当にお願いします。11月1日より受付が始まります。
※「認可保育園こども芸術大学(仮称)」は新設園となるため、施設での受付は行いません。左京区役所子どもはぐくみ室子育て推進担当で受付を行います。

保育利用申込みについては、以下のページをご覧ください。
●京都市のホームページ(京都市情報館)「平成31年度保育利用申込みの御案内」
http://www.city.kyoto.lg.jp/hagukumi/page/0000242766.html

 

入園希望の方の施設見学希望は、こども芸術大学075-791-9120 kodomo@kuad.kyoto-art.ac.jp 担当:田中までご連絡ください。

こども芸術大学広報5歳児追記完成

  • LINEで送る

2017年9月16日  ニュース

9/16(土) 学園祭

今年もこども芸大の学園祭が無事に終了しました。

 

 

https://www.facebook.com/Kodomogeidai/posts/525123861172202

  • LINEで送る

2017年9月12日  ニュース

9/8稲刈り

9/8 今年も稲刈りに行って来ました!

https://www.facebook.com/Kodomogeidai/posts/523426284675293

  • LINEで送る

2017年2月7日  ニュース

京都はぐくみ憲章受賞

 

2月5日(日)

 

先日「京都はぐくみ憲章~子どもを共に育む京都市民憲章~」実践推進者の表彰式が行われ、

こども芸術大学が受賞いたしました。

 

 

    IMG_6036 

 

 

「京都はぐくみ憲章」とは・・・

京都市では、子どもの健やかな育ちのために大人としてどう行動すべきかの

規範である「京都はぐくみ憲章」を制定しています。

この憲章を一層普及させ、行動の輪を広げるために、憲章の実践活動のモデルになる活動や

ユニークな活動に取り組む団体を平成28年度「実践推進者」として表彰するものです。

 

177

 

本学のピッコリーとこども芸術大学共催の「瓜生山地蔵盆」と、

こども芸術大学が開催している「トットクラブ01」の取り組みを認めていただきました。

 

これからも、地域の子どもたちのために活動を続けていきたいと思います。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

(瓜生山学園 京都造形芸術大学 こども芸術大学企画運営室)

1 2 3 19

コース・分野を選択してください

トップページへ戻る

COPYRIGHT © 2013 KYOTO UNIVERSITY OF ART AND DESIGN

閉じる

ABOUT

京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。