映画学科

2014年4月

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2014年4月16日  ニュース

♪大西礼芳がNHK朝ドラ『花子とアン』に出演

映画学科卒業生の大西礼芳(俳優コース3期生)がNHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』にレギュラー出演しています。

 

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畠山鶴子役で出演は第3週から第7週までです。

番組HPはこちらです。
ぜひご覧下さい。

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2014年4月13日  授業風景

新入生「映画基礎Ⅸ」授業開始

新入生が全員参加する「映画基礎Ⅳ」の授業が始まりました。

 

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この授業は去年から始められた試みで、映画の基礎を教室で学ぶ前にとりあえず映画を作ってみようと言うものです。
映画作りの楽しさと、何が足りないのか、これから何を学べばよいのかを発見するための授業です。

 

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授業の前にアイスブレイクでコミュニケーションを図り、「七つの能力」についてグループ・ディスカッションで活発な意見交換をしました。

 

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その後この授業の概要、流れなどを説明され、午後からはいよいよシナリオ作りに入って行きました。
さてどんな映画が出来るか今から楽しみです。

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2014年4月5日  イベント

林海象監督『彌勒』本日より「京都シネマ」にて上映

映画学科のプロジェクトである北白川派第4弾=林海象監督作品『彌勒 MIROKU』が本日より「京都シネマ」にて上映されますのでぜひお越し下さい。
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初日である本日5日は19時上映前に林海象監督と出演した映画学科俳優コースの水本佳奈子、土居志央梨が登壇します。
水本は北白川派第5弾=福岡芳穂監督作品『正しく生きる』、また土居は北白川派第6弾=藤本啓太監督作品『二人ノ世界』のそれぞれ主演を務めています。

 

上映時間など詳しくは「京都シネマ」HPをご覧下さい。
よろしくお願いします。

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