こども芸術大学

授業風景

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こども芸術大学 日常の小さな光たち

いつもみんなを出迎えてくれる、こ芸の木の戦士達。

木の戦士達。森をバックにお出迎え!

そのとおり!

いつも見えるところでいつも胸に刻み、そして背中を押しています。

バランス感覚で勝負!

靴を脱いだらさっそくブランコに。。。?それともお外に行く?

足に当たってもいたくない、優しい縄跳び。

ママお手製の、布のなわとび。今日はもっともっと高く飛ぶよ!

ちょっと疲れたら

泣きたいときや投げ出したいときに、どうぞ。大人もこどもも、関係ないです。

ぽかぽか、小春日和。

ぽかぽかぽか、お外ではチューリップが咲き始めています。

図書館の向こうでいつも見守ってくれているのは。

お地蔵様、絵本コーナーの窓でこども達を見守ります。

日々の記録。命の記録。

命の記録。私たちが自分たちで育て、その命をいただくまでの大事な大事なもの。

もう春ですねー

ゆっくりと、ぱかっと、開きました。あったかいね〜

春の息吹

ちょっと、はずかしそう。

天井から。

松ぼっくりを毛糸でつなげて。

沈黙と緑

ホールには、ピアノと大きな窓に緑と、木のぬくもり。
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京都造形芸術大学は、今アジアで最もエネルギーを持って動き続ける大学であるという自負があります。
通学部13学科21コース、通信教育部4学科14コース、大学院、こども芸術大学。
世界に類を見ない3歳から93歳までが学ぶこの大学は、それぞれが溢れる才能を抱えた“プロダクション”のようなものです。

各“プロダクション”では日々何が起こっているのか。授業や取組みの様子、学生たちの作品集や人物紹介。
とどまることなく動き続ける京都造形芸術大学の“プロダクション”の数々。
そこに充満するエネルギーを日々このサイトで感じてください。