建築デザインコース
建築家としての構想力・デザイン力を駆使して、未来の風景をつくる
建築はそれ単体では成立することがなく、様々な社会環境と密接に関わっています。現代では、地球環境の急激な変化、情報革命、少子高齢化、100年時代、AIの台頭などによって都市や建築と人々との間に大きなギャップや深刻な課題が生じている一方で、新しい可能性も期待されています。
建築デザインコースの学生は、図面の描き方や模型のつくり方から始まり、生活空間から公共空間に至るまで、実践的なカリキュラムを通して学んできました。その集大成として、卒業制作では建築を通して社会に問いかける提案をしています。学生たちが描いた未来の風景をご覧ください。
Gallery
作品一覧
-
建築デザインコース
2025年度作品
農村まるごと体験宿泊施設 そらやま
-
建築デザインコース
2025年度作品
COMMONS+
-
建築デザインコース
2025年度作品
TAKENOWA
-
建築デザインコース
2025年度作品
Scenery along the Shakujii River
-
建築デザインコース
2025年度作品
夏も冬も雨の日も…遊ぶ・学ぶ・集う~全天候型自然体験館~
-
建築デザインコース
2025年度作品
職住一体生活のショーケース
-
建築デザインコース
2025年度作品
かがやけ「鉄道みちのえき」
-
建築デザインコース
2025年度作品
駅前の活性と再生
-
建築デザインコース
2025年度作品
絆の丘公園
-
建築デザインコース
2025年度作品
交響建築 四つのクロス<交わり>
-
建築デザインコース
2025年度作品
『CAMPUS FIELD KOUCHI』廃校を再生し、地域創生の拠点となるスタジアムを計画する。
-
建築デザインコース
2025年度作品
KOKYO ECHO LOOP