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旅立ちの時

晩夏の子鹿

日本画コース 小林 重理

130.3 × 162.0 cm
高知麻紙、岩絵具、水干、墨、膠

初夏の頃には母鹿の後を追っていた子鹿が晩夏には独り立ちし、こちらに向けてきた眼差しの強さの中に見えた輝きと尊さを描いてみたいと思いました。

小林 重理

日本画コース

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