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情報デザインコース 加藤 明美

自然との関わり方を考えるワークショップ「ぐるぐるのふしぎだいはっけん」の企画・提案


平面 B1 3枚、映像(使用ソフト:Macromedia Director)、絵本 16×16cm3連作 各5冊、フライヤ− A4サイズ 500枚、Tシャツ 5枚

今の子供達は生活習慣の変化により、自然と触れあう機会が減少しているため、物と素材との関係を伝え、まわりにある物の見方を感覚的に備える必要があります。物と素材との関係をときほぐすことで、子ども達の視野が広がり、素材の持つ不思議な力に面白さを感じてほしい。こうした好奇心が、20年、30年後の社会づくりに役立つでしょう。

加藤 明美

情報デザインコース

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