本文へ移動

情報デザインコース 川野 志津江

これまでは陰影となり、これからは…


インスタレーション(立体、平面)、木製額 F20号、インスタントレタリング 約16×11㎝、木製テーブル 60×45×40㎝、木製イス 28×28×52㎝ 2脚、食器類 25×20×16㎝、素材(平面):絵画アクリル絵具、ゲルメディウム

鳥の形体をした妖精が主人公のオリジナルストーリーを額に入れ絵画として表現。木片で作った食器類は、主人公が想い描く夢の世界であり、これからの生活を暗示している。壁に描かれた扉は、主人公の過去と未来の境界線。そして今、自由への扉は開かれようとしている。

川野 志津江

情報デザインコース

このコースのその他作品