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建築デザインコース 橋爪 洋介

であいの建築



観光客、子供、老人、地域住民。様々な人と人とのであいが観光エリア、住宅エリアの境界をなくす。出会いは地域住民がその土地の魅力を再発見し、観光客が今あるリアルな京都の魅力に触れるきっかけをもたらす。貫入、たまり、傾き、様々な空間的操作によってであいをもたらす建築。人と人、人と地域をつなぐエリア。

橋爪 洋介

建築デザインコース

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