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建築デザインコース 片山 瑞英

多角形のこども芸術大学 ―“あたりまえ”を親子で学ぶ―



待機児童数の多い都心部。福祉施設予定地に保育園×子育て支援の機能を追加する。ここでは障害を持つこどもや外国のこどもも受け入れる。様々な人がいることを学び、助け合うことをあたり前に学ぶ。多角形の建物がこどもの集中を促し、多角的視点を養い、創作活動へのインスピレーションになる。芸術大学を超えた、こども×親×社会の学びの場。

片山 瑞英

建築デザインコース

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