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情報デザインコース 岡原 瑞歩

生々流転


映像  3分21秒、
泡は、一定の形を保つ事なく変化し、移ろい続ける存在です。イキモノ全てが一方向の時間を過ごす有様は、時間を経て泡が移ろっていく姿と重なってみえました。本作品では、イキモノの象徴として花をモチーフに、イキモノが経ていく時間との関係性を抽出しました。

岡原 瑞歩

情報デザインコース

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