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洋画コース 六田 和子

画室にて


162.0×130.3cm  キャンバス、油彩
あたり前の様に過ごしている画室を見渡す。絵の具で固まったパレット、指で押され色々な型になったチューブ等々にいとおしさを感じる。音楽も大事にしていることの一つである。音やリズム、楽器や音符の型から色彩へと結びつく絵を、いつかは、描けるようになりたいと思っている。

六田 和子

洋画コース

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