建築デザインコース 堀田 望洋
いつも音楽のある広場 ―街のシンボルとなる駅前の空間建設―
習志野市の「文教都市」としての未来につながる街づくり。新しい街づくりの主体である、旧市民、「奏の杜」の新しい入植者、行政、そして施設を使って文化活動をする団体、この四つの団体を有機的に結び付ける施設と広場。大ホール・小ホール・音楽教室・イベント広場。これらを配置する駅前の空間を「習志野ハーモニープラザ」と名付ける。
堀田 望洋
建築デザインコース
このコースのその他作品