建築デザインコース 假名 孝予
神山国際村の歴史を学び生活にふれる場所
大正11年に外国人宣教師が、リゾート本来の考え方を守り、華美・ぜいたくな生活を遠ざけた避暑地として誕生させた国際村。村の歴史と慣習を伝える場所を三つの建築にした。訪れる多くの人が集まる場所として教会、生活を体験する宿泊施設、1960年頃に行われていた湖上礼拝を再現する場所。歴史ある場所に適した建築を目指した。
假名 孝予
建築デザインコース
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