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写真コース 森岡 剛洋

余白と境界


デジタル
インクジェットプリント
京都大学吉田寮。一人ひとりの独立した個性が緩くつながり共生している。一見、便利で快適さを拒否しているようにも見えるが、対話によってつながり創造される居心地のいい空間に惹かれていろんな人がここを訪れていろんな話をしていく。ここに身を置いてみると、いつの間にか身についてしまった偏狭な価値観が剥がれてゆく気がした。

森岡 剛洋

写真コース

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