back 美術科 - 書画コース 村上 真理子 「枕草子 第一段 ―いろは印で―」 ひらかな48文字の母字を調べて、小篆で篆刻しました。清少納言「枕草子」第一段を、季節ごとに全懐紙1枚に押印しました。春はあけぼの、夏はよる、秋はゆうぐれ、冬はつとめて。また、ひらかなと母字の対応表を、いろは歌で作成しました。 「枕草子 第一段 ―いろは印で―」 「枕草子 第一段 -抜粋:夏はよる-」 「いろは歌 ―ひらかなと母字の対応―」 「いろは印48個」 「継色紙 夏の夜は ―原寸臨書―」 「福 ―模刻:呉昌碩―」 「楽しく歩く ―影と一緒に―」 「楽しく歩く ―夫婦ふたりで―」 X Facebook LINE