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染織コース 伊藤 真代

光の射す方へ


200×123cm  綿、反応染料(リアック)、型ろう染

大学に入り、「モノを造り出す」ということを繰り返し行ってきた。そこには、常に苦しさと楽しさが存在した。それは、いつまで経っても、どちらか1つになることはなく、常に2つ存在した。そんな、苦しみから楽しさへと変化していく自分の心境を表現した。

伊藤 真代

染織コース

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