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陶芸コース 米山 高史

時の化石


130×200×4cm  陶板土、黒マット・黒天目・いぶし釉・金彩釉、酸化焼成、タタラ
曲線と直線のデザインバランス、釉薬の選定と配色の統一性など試行錯誤を繰り返しましたが、目に見えないイマジネーションを見えて手に触れるものに変換し創造を膨らませていくことは楽しい作業でもありました。テーマは悠久なる時間とその中の生命体(私)です。

米山 高史

陶芸コース

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