建築デザインコース 浦 裕子
クロスする建築
地域に存在し、人と交わり、時間の流れとともに存在し続ける建築…。新しい建築が、そこに加わることによりそれらに変化が生じる。地域・人・時間の流れとともに生き続けるために何が必要なのか。街との調和・建築の利用価値・建築の魅力か…。土地に根づき、人に利用されて、建築が生き続けることを考察しながら制作した作品である。
浦 裕子
建築デザインコース
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