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日本画コース 竹山 和江

新生


116.7×163.6cm  紙本、岩絵具・水干絵具・墨・色鉛筆
絵を描く時いつも思うのは写実で非現実の世界をリアルに表現することです。今回はあらゆる生命の存在に直結する水をベースにリアリティを目指しました。制作の終盤にきてモチーフにも愛着が湧いてきました。

竹山 和江

日本画コース

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