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写真コース 小川 明夏

裸眼


タイプCプリント
10年前から低下し始めた視力。眼鏡やコンタクト無しでは生活出来ない。一体視力の低下は何処まで続くのか。そんな不安を抱えていた時、友人が言った。「私は、見えすぎるのが怖い」。この一言で、見えないという現実から目を背けていた自分に気づいた。今、私の眼で見る事が出来る世界を、写真を使用して残して置きたい! と想い制作しました。

小川 明夏

写真コース

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