本文へ移動

ランドスケープデザインコース 高橋 正雄

水の原風景 —見沼田んぼから考える原風景—


36ha  基本構想・計画
首都圏近郊にわずかに残るまとまった緑地空間である見沼田んぼ。しかしながら、近年開発の危機にさらされてその里山景観は急速に失われようとしている。見沼田んぼの共通した風景である「水」「緑」「農」「歴史」を通して見沼田んぼに関心を持ち、自分の原風景について考える「きっかけ」となり、さらにそれが地域活性化につながる計画とした。

高橋 正雄

ランドスケープデザインコース

このコースのその他作品