ランドスケープデザインコース
自然と向き合い、総合芸術としてのランドスケープデザインを学ぶ
「自然」を基本としながらも、建築や土木、彫刻や絵画といった様々な要素を含み、さらには生き物の活動や時間の経過までをデザインの対象とするランドスケープデザインを学ぶことは、現代を生きる私たちに多くの気付きをもたらしてくれます。
コースでは「伝統に学ぶ」「社会の課題に取り組む」「手で考える」「学びを重ねる」ことを目指したカリキュラムを通して、1〜3年次へとさまざまな課題に取り組んでいますが、それは同時に卒業制作のテーマを探すプロセスでもありました。その集大成として、それぞれのテーマに合わせた敷地を選び、一年をかけて卒業制作に挑んでいます。
当コースの卒業生それぞれが考える、これからのランドスケープデザインをご覧ください。
Gallery
作品一覧
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ランドスケープデザインコース
学科賞
2025年度作品
landscape designという問に対する研究
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ランドスケープデザインコース
同窓会賞
2025年度作品
いきもののもり
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ランドスケープデザインコース
コース奨励賞
2025年度作品
生死を包む風景
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
みしま、水と緑のまち
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
かしもり
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
Skid Trail Park
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
細道回廊
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
棚田の継承
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
豊かな白山麓 加賀平野で百姓のつくる庭園
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
ペットとの共生 防災と日常利用を両立させた河川空間計画
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
美しい景観を未来へ残す
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
花を育てる喜びを
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
重なりの場所
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
サル山に代わるニホンザル飼育展示施設を犬山から
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ランドスケープデザインコース
2025年度作品
宝塚千種グリーンネックレス構想
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