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写真コース 松永 愛子

ゆったりと里のとき ―日本の原風景が残る山あいに暮らして―


デジタルプリント
静岡市の安倍川上流には川に沿っていくつもの集落があります。お茶とわさびの栽培が盛んで、時代を経て栽培の状況は変化しましたが、今も茶園とわさび田と共に、人々は昔ながらの温和な暮らしを続けています。その山里に心引かれ通うようになり、山里に暮らす人たちとその背景にある自然をテーマに写真を撮って歩きました。

松永 愛子

写真コース

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