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陶芸コース 押田 美保

都会のタマゴ


38×41×15cm、他 白土、赤土・磁土・黒泥、焼き締め・酸化焼成、タタラ・型   都会の片隅のゴミ捨て場に「何か」がダンボール箱の中に大きな卵を産んでいったと言うコンセプトの作品です。ダンボール箱、缶、瓶、靴、卵の組み合せで構成されており、磁土を含む色の違う粘土の泥漿型で作られています。

押田 美保

陶芸コース

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