空間演出デザインコース 岡村 紀子
音をみる+音をさわる
ミクストメディア 音を目に見える形に置きかえ聴覚以外の感覚を意識してもらうことで聞こえる人を新しい気づきや発見へといざなう。見るだけでなくさわって音を感じとる作品もある。主な作品は、光の点滅で街の様々な音を描写したアクリルのケース、波の音を再現した紙の造形、触覚的に雨の音をとらえた銅版画、イラストと文章で切り出した「死角の音」である。
岡村 紀子
空間演出デザインコース
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