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陶芸コース 丸山正一

四神 ―ふるさとの山―


29.5×29.5×39.5cm、他
白土 / 透明釉 / 酸化焼成・還元焼成 / タタラ・型
大切なものを守るもののイメージとして、古墳の形を連想しました。この形を展開して
いき今の形にたどりつきました。四神は古代から東西南北の守り神として伝わっていま
す。これを上部の四面の平面に描きました。それから他の作品はふるさとの山を描いて
みました。三つ目は土灰釉を酸化と還元で焼成の区別をしてみました。

丸山正一

陶芸コース

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