本文へ移動

陶芸コース 二宮 和久

Triangle  ー自己の投影ー


33.8×39×80cm、他
白土/透明釉/酸化焼成/タタラ・吹き墨(エアブラシ)
最も単純な平面図形である正三角形を組み合わせていくうちに、複雑な立体構造が出来上がった。一見気難しく、几帳面に見えるが、実は単純で、不完全な自分がそこに映し出されていた。

二宮 和久

陶芸コース

このコースのその他作品