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陶芸コース 原嶋 茂元

「私とママ」「仮面の貴婦人」「グリーフの灯」


100×100×100cm  土灰・木灰、還元焼成・黒陶焼成・赤楽焼締
山深い黒田村での黒陶楽焼成研究の作品は、烏なぜ啼くの烏は山にの童謡を、又イタリア研修旅行のヴェネツィア中世貴族達の仮面舞踏会、其の館と貴婦人を、そして、おいでやす京都、此の言葉に如程の人々が憧れ、其の地名は我が国の歴史と文化そのもので心の古里として深く刻まれて居る、そんな町明りを、各々イメージしランターンを制作した。

原嶋 茂元

陶芸コース

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