陶芸コース 杉本 博彦
鬼瓦
20×60×80、10×50×60cm 黒泥、黒陶焼成焼締
神社、仏閣に興味を持っている。特に屋根の形式とその上に乗っている瓦とか鴟尾に引かれ、何百と見てきたが興味を引くものがああ、何ぜこのような尾根の形になったのか、なぜこのような瓦になったのか誰がなんのため、京都の金福寺弁天堂の鬼瓦は「白蛇」である誰が何ぜこのような瓦を作り何の意味があるのか、興味がつきない。
杉本 博彦
陶芸コース
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