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ランドスケープデザインコース 津田 めぐみ

触れ合える杜 —愛される丘「吉田山」をより魅力ある丘へ—


14ha  基本構想・計画
かつては近隣住民の遊興の場所として、京大生の散策路として利用されていた吉田山。しかし現在、植生は変わり、身近な場所にありながら鬱蒼として暗く、近づきにくい印象をもつ山となっている。親しみ触れ合いながら、残されていく森(杜)であって欲しいとの思いから、近づきやすい都市林としての吉田山を提案することにした。

津田 めぐみ

ランドスケープデザインコース

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