ランドスケープデザインコース 近藤 政和
森の中のものづくり —国内ものづくり拠点の新しい形について—
150,000㎡ 基本構想・計画
ものづくりは、一個づくりから大量生産へと移り変り、生産拠点は海外へとシフトされる今日、国内では産業の空洞化が取り上げられ、産業構造改革や技術革新など長期的なビジョンに基づく対策が求められている。そこで、ランドスケープを学んだ観点から、少ない資源や自然環境、今ある良いものを利用した、ものづくり拠点の新しい形を提案したい。
近藤 政和
ランドスケープデザインコース
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