陶芸コース 立川 よしみ
Keiskea Japonica
23×20×59cm、他 黒泥、透明釉・上部の管状は焼締、還元焼成、手びねり・タタラ
生命の息吹を持ち続けて活動するエネルギーを、未来に向けて発信する。学名であるKeiskeaとは、明治時代の日本の植物学者「伊藤圭介」の名前、Japonicaは日本の意である。即ち「シソ科シモバシラ」のことである。
立川 よしみ
陶芸コース
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