ランドスケープデザインコース 木村 正太郎
「集う・習う」環境を配慮した多世帯のふれあうファミリーパーク
7,800㎡ 基本計画・設計
少子高齢化の加速と人口減少の進行でこれらに対応するまちづくりが求められています。少子高齢化は一層進みますが、環境を配慮して多世帯のふれあう場所を提供してにぎわい、憩い、親しみを感じる活力ある都市空間を創出する。
木村 正太郎
ランドスケープデザインコース
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