情報デザインコース 栗﨑 優
凸凹
絵本 220×160mm、素材:紙
生きづらい世の中を生きる人々の憂鬱な毎日も、ちょっことした気づきで変わることがある。人間みな平等ということは有り得ない。しかし、生きていれば誰にでも「嫌なこと」も「良いこと」もある。理不尽な被害に遭うことも、誰かに励まされることもある。生きていく上での一種の「開き直り」と「内観」を提案する絵本である。
栗﨑 優
情報デザインコース
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