ランドスケープデザインコース 宮田 晴行
火を囲んで巡る、自然を共有し感受するステージ
基本計画・設計 1163 ㎡ 様々な野草や野鳥が見られ、春にはカスミザクラ、秋には栗がなる明るい落葉広葉樹林の中にこの場所はあります。人と自然との関係性は近年変化しましたが、古代から森と共に育ってきた私達にとって、森にはかけがえのない価値があります。現代の暮らしの延長で森を感受する場、自然を求めて集まった人が皆で経験を共有する場づくりを試みました。
宮田 晴行
ランドスケープデザインコース
このコースのその他作品