ランドスケープデザインコース 森田 浩子
水と森林のみち —八ヶ岳・富士見高原の都市と農村の交流構想—
100ha 基本構想・計画
富士見町には爽やかな気候と山岳美を求めて多くの人が訪れますが、集落には農地の荒廃という問題があります。そこで農業の活性化を視野に入れた都市と農村の交流の場を創出することを提案します。魅力は伝統遺産と自然遺産であり、場は散策路・自然園・農業園です。「場」が本当に機能するためには大地と語り合うことが大切と思います。
森田 浩子
ランドスケープデザインコース
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